自分の画面解像度は?
お使いの画面の情報がすぐ下に表示されます。実際のパネル解像度、WindowsやmacOSによる拡大率、ブラウザウィンドウで実際に使える領域がわかります。
- CSSピクセルでの画面サイズ
- —
- デバイスピクセル比(スケーリング)
- —
- ブラウザウィンドウ(ビューポート)
- —
- 利用可能な画面領域
- —
- アスペクト比
- —
- 色深度
- —
- HDR
- —
- 色域
- —
- 向き
- —
- タッチスクリーン
- —
- メインポインター
- —
数値の意味
大きな数字は、画面の物理解像度、つまりパネルの横と縦のピクセル数です。ブラウザが報告するサイズにデバイスピクセル比(OSが適用する拡大率)を掛けて計算しています。Windowsで125%や150%のスケーリングを使っている場合、ウェブサイトからは小さめの「CSSピクセル」サイズに見えますが、パネル自体の解像度はそのままです。
ブラウザウィンドウは、ウェブページが実際に使える広さを示します。ウェブデザインやブラウザで動くゲームでは重要です。色深度、HDR、色域は、ディスプレイとブラウザが表示できる色の種類を示します。ほとんどの画面は24ビットカラーとsRGBと報告しますが、新しめのノートPCやHDRモニターはDisplay P3やHDR対応と報告することがあります。
よく使われる解像度
- 1920 × 1080 — フルHD。今でもデスクトップとゲームで最も一般的な解像度です。
- 2560 × 1440 — QHD。27インチのゲーミングモニターで人気です。
- 3440 × 1440 — 21:9のアスペクト比を持つウルトラワイドQHDです。
- 3840 × 2160 — 4K UHD。テレビやハイエンドモニターで使われています。
画面の精細さを本当に知りたいなら、解像度と画面サイズを次のツールに入れてみてください。 PPI計算ツール.